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時には企画モノ

先に断っておきますと。

どうでもいい話を(企画をこれより)します♪

なぜなら?

老若男女に居住地の県内外を問わず。

お陰様の一語に尽きるのですが、昔から一貫して。

当ブログを読み続けてくださっている方々がいらっしゃり。

かと言いまして、私の側からは?

何人?どなたが?

等々は一切、当然ですが分からないながら。

時に面と向かって、もしくはメール等で…

「読んでいます」とお伝えしてくださるので。

心底「嗚呼、有り難いな♪」と痛感するわけですけれど。

そうした先方様の申し出により「相手方の表情」を把握し得ると?

どこか分かった風に難しいことを背伸びして書き綴ったり。

一方で。

社会や政治についての不平に不満、怒りに憤りばかり綴っても。

読み手側としては決して「気分がいい」ことにはならないはずで。

しかし、毒にも薬にもならない文面の羅列ばかりも考えもの(笑)

つきましては、ブログを開始して20年弱が経過した今。

「初」の試みを。と思い立ちまして。

ありきたり。

ホントありきたりの質問を皆さまにさせていただきたく。

つまりは、こちらから一方的に書き綴るばかりにあらず。

たまには、読者の方々へ私から「問いかけて」みようかなと♪

過去に報道番組の企画で「最後の晩餐」ってありました。

もし、これが人生で最後の食卓になるならば…

「何を食べたいですか?」と。

そこで、同企画と一緒だと、どこか物悲しくネガティブなので…

タイトル改め、「最高の晩餐」とし。

皆さまは最高の晩餐に何を食べたいでしょうか?

ランプを片手に魔法使いが意地悪げに言ってくるんです。

「チャンスは1度」「何にする?」「即座に出すよ♪」って(笑)

なんでこんな話をしているかと申せば。

先だっての会合で、元プロスポーツ選手をはじめ…

幾人ものバリバリ現役世代が食卓を囲んでもいるにも拘らず。

そうした会食メンバーの中、過去に現場を1度も病欠したことのない…

”私の食”に焦点があたり。

で、「最も好きな食べ物ってなんですか?」と問われ。

それは、真剣に考えました。

ウケなど狙うつもりなど毛頭なく、1つに絞るならなんだろう?

なんだろう?なんだろう? 熟考&熟考

そして、口から出た返答が、やはり私の人生では不変の第一位…

フルーチェのイチゴ味!

もうパッケージからして絶対に美味しそうでしょ?(爆)

特上ロースでもカレーでもラーメンでもワサビ茶漬けでもありません。

これ真剣に。

たとえ最後の晩餐であってもラストオーダーは変えないでしょう。

One more time.

フルーチェのイチゴ味!

さすれば?

本日、ジョギングを済ませては、シャワーを浴び。

食卓につくと…

うぅ〜ん。相思相愛♪

そこで微笑みながらトレーの上、着座していらっしゃるのは…

フルーチェのイチゴ味!(なんべん言うねん 笑)

やべぇ。ホント幸せ。

衷心より”2杯目”を欲してしまうのですが、それは野暮。

足るを知る。引き際が大事です♪

おっ!そう言えば今、思い出しました!

前述の会食の場、私がフルーチェと回答したところ、なんでも…

「生クリームを加えると更に美味しい〜」との助言を頂いたんだった。

どれだけ夢中にさせるつもりなんだか(笑)

さぁて。

皆さまは何を選びますか?

最高の晩餐♪


P.S.

大雨でJRが止まり、大変な思いを

体調の面でも、不調を抱え

でも

前を向いて、歩み続けている

広島市◯区にお住まいの

◯◯さん、頑張ってください!

いつも応援していますよ♪

(*゚▽゚*)/

投稿日 : 2024年7月11日
時には企画モノ

Seize the day

アポイントをとっては、自転車に乗って西へ東へ。

幾人もの人々とお会いしては、猛暑の天候をヨソに…

額に汗し、先方様へ色々と熱く熱く語ってしまう自分が…

うむ。その暑苦しさ。恐縮至極に存じますけども。

不肖、私ごときも微力ながら”より良い社会”を目指しては。

日々、活動している次第です。

そんな最中、一昨日などは?

「お昼を一緒にとりながら、お仕事の話をしまよう」と。

いわゆるランチミーティングの申し出を頂戴しまして。

まずは先方様の会社へ足を運んだ後…

「で、どこでランチにしますか?」との話になり。

時を共にしたメンバーが屈強なる男性陣なモノのですから、移動した先は…

必然?

焼肉屋さんでした♪

「おお!お昼から焼肉なんて何年ぶり!?」

「なんて大らかで斬新なランチミーティング!」

意気揚々。白米を片手に、焼き上がったお肉を頬張るのですが。

定食であっても結構、量があるものなんですね(笑)

珍しく、お昼からお腹がパンパン。

しかしながら、先方様から的を射た数々のアドバイスを頂戴するなど。

有意義な時間を過ごすことが叶いました。深謝。

で、何を言わんや?

たとえば、今現在。

私の住む世界が過去と同様、テレビやラジオ制作現場であれば?

私などは立派な「ベテラン」域の人間であり、あれこれを…

「一から教えてください」なんて立場ではありません。実際。

20代の頃から「ここはこうしましょう」「それは違います」等々。

当時より、若輩者ながら既に行く先々の現場を仕切っていたモノ。

それは、議員生活時代も同様で。

誰もが最初は一年生であれ。

一期の頃から、自らの着眼で質問、提言を行い。

無論、日々が勉強の毎日ではありましたけども。

交渉ごとでも常に「こちらがボールを持っていた」と申しましょうか。

決して「マウントを取っては相手を上から押さえ込む」との意味にあらず…

どこか思想でも行動においてもアドバンテージ(優位性)を握っていた。

そんな感覚にありました。

「こうするべきでしょう!」と。

そして、今。

新たな世界に飛び込んでは、ホント試行錯誤と発見、学びの毎日で。

繰り返せば。

敢えて。

「さあ、どうすればいいんだろう?」との業界を選択したがゆえ。

新発見の連続で気分が高揚することが多々あれば?

他方、トントンことが進まず、もどかしい思いを重ねることも非常に多く。

いずれにせよ、この年齢になっては改めて。

生の実感。

「カルペ・ディエム」の境地に至っております♪

ちなみに。

カルペは(花など)を「摘む」の意で。

ディエムは「日」を表し、こちらは有名な言葉(ラテン語)ですけども…

「1日の花を詰め」と。(今を生きろ、今を大切に、今を楽しむ、等々の意)

※冒頭、今回のタイトルは英語で同じ意味

はい。50歳を過ぎての遅れて来たルーキー。

どうも。

石橋竜史です♪

m(_ _)m

投稿日 : 2024年7月10日
Seize the day

Day off. 後編

さて。前号ブログの「後編」となります。

では、なぜ?

「オフの1日」を2回にも分けて書き綴っているかと申しますと。

まずは、久々のオフとなれば「大好きな場所」へ向かうは摂理。

自転車を十数キロほど走らせては当然、海へ。

そこで…

音楽を聴きながら読書するのが、私の”至福の時”でもありますので。

購入しながらも読めていなかった複数の書籍、雑誌を…

海辺に持ち込んでは「ここぞ」とばかり読み進めたわけですけども。

その読み物のラインナップの中にあった1つが?

硬軟の話題を盛り混ぜながら誌面を彩る雑誌「ブルータス」です♪

そして、同雑誌6月1日号の特集タイトルが…

「一行だけで。」

補足すれば、過去より今日まで世に存在する…

短歌、詩、俳句、歌詞、数々の名言、その中から各界の著名人が?

各々「自らの琴線に触れた言葉」を選出。

そして、掲載された”300”もの「一行の言葉」の中から。

今回は、私が拝読しては、個人的に…

「気になった一行」を、コレよりランダムにご紹介するとします。

無論、チョイスしたのは「人生訓」など学べる種の名言ばかりではなく。

繰り返しますけども、個人的に気になった、気に入った「一行」の数々♪

では、まいりましょう。

「I am a 大丈夫 ゆえ You are a 大丈夫 too 地上絵あげる」

「雨だから迎えに来てって言ったのに傘も差さず裸足で来やがって」

「体内に三十二個の夏があり十七個目がときおり光る」

「感情の置き場所だけは奪われぬ言葉はずっとずっと一緒だ」

「カスばっかだったけど賑やかだったなと滅亡後に神を泣かせたい」

「こんなとき力になってあげたいのに布団の中で思うしかない」

「夏が来る たまに忘れそうになる わたしがすごくやさしいことを」

「風が強い、でも諦めないフリスビー楽しい 祈りぐせのあった頃」

「酔ってないフリをしている 乗り込んだエレベーターのどこも押さずに」

「長靴の長の部分が畳まれて窮屈そうな雨の下駄箱」

「おお、生き生き健康体操」

「きっと、この日記のすべてが幼いと笑える日がくる。さっさとむかえにきてよ。」

「My body is my story」

「うつくしいとこにいたはったらええわ」

「いい孤独」

「できるようになってできないようになる」

「神様が私をお試しになる いまはたぶんそんな時でしょう」

「全て自分で決めた それを忘れなければ この先も後悔はしないだろう」

「カップヌードゥルドゥー 私たちの人生はお湯を入れたら最後 時間に追われる運命さ」

「いつでも今が旬さ 忘れないで」

「生きているだけで三万五千ポイント!!!!!!!!!笑うと倍!!!!!!!!!!

「愛し合ってるかい?」

「夢のドリーム」

「平凡なものの強味は豊かな余韻にある。」

「変化は命の法則である」

「困難な日が必ずしも暗いとは限らない」

「お前ら、骨の髄までありきたりだ!」

「小学校の体育館に貼ってあるような言葉が、大切なんだ」

「悪いことすんなって言ってんじゃないの、ダサいことすんなって言ってんの。」

「弱いから、好き」

「なにごとにも人を攻撃するのは楽であるが自分の方を完全にするのはむずかしい」

「悲観は気分、楽観は意思。」

「心のかぎりを尽くしてきたから、老いたんだね。」

「きょうは いい日だ」


以上。

人々の多様なる感性から生み出された一行の数々。

その読後感を大切にしていただきたく。

ここに私が所感を付け加えるなんぞ無粋な行為は避けるとして。

忘れちゃあ何ねぇ7月7日。

何卒。

素敵な七夕の1日を♪

^_−☆

投稿日 : 2024年7月07日
Day off. 後編

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