3月6日の木曜日です。
時には「X」(旧ツイッター)並みの短い文章にするといたします。
明日7日は。
午前中に諸々の諸作業をこなした後。
13時から、南区でMTG(ミーティング)。
その後、17時30分から安佐南区でMTG。
続いて、18時30分から同じく安佐南区で…
と続くのですが、上記。
「13時から17時までの間」に多少、時間的な余裕ができたなら?
大きなリュックを背負って…
”ウーバー竜史”が笑顔と共に…
南区から安佐南区へ移動する際、その間に位置する…
”ある場所”を訪れるかもしれません(笑)
時間によって確約はできませんので。
何卒ご了承くださいまし♪
投稿日 : 2025年3月06日
『☆業務連絡☆』
帰宅後、食事をしながら何気なくテレビに目をやります。
全国ニュースが報じられた後、画面には文字スーパーで…
「続いては広島のニュース」。
なんの変哲もない”日常のワンシーン”ですが、そこで。
ある事件の裁判に際して、判決が言い渡されるにあたり。
テレビから流れてくる映像には?
過去に私へ向けて「一審判決を言い渡した裁判長」の姿が。
正直に申し上げて。
”当時”が何年何月何日であったのかすら明確に記憶しておりませんけども。
久々に。あの男性裁判長の顔を見た瞬間に…
「ドキッ!」としては、様々な感情が胸に去来した次第です。
(写真はイメージ)
勿論のこと、その「ドキ」は、怯えや恐怖の種ではなく。
この後に及んで、憤りや怒りにも似た”刹那の感情”であり。
(つまり言い換えれば「一瞬、ムカッとした」って話♪)
顧みれば、スタート地点が…
「口にもしてない言葉を調書に書き込まれた作文」を証拠としての起訴。
公判(私の裁判)では、実際のところ。
検察側と5戦を交えれば、全戦「5対0の圧勝だった」と表して過言のない状態。
日本の刑事裁判たるや「99.9%は有罪を言い渡される現実」があるにせよ。
私は「無実は必ずや無罪に結ばれる」と信じて疑いませんでした。
そして、判決文が言い渡される日。
以前も触れましたように。
キーワードは「6番目の文字」。
開廷しては、被告人を前に裁判長が口を開きます。
ひこくにん…
この次に「を」が来れば、有罪です。
たとえるなら、「被告人を厳罰に処す」みたいな流れとなり。
しかし、この次に「は」が来れば、無罪。
「被告人は、◯◯であったが、それは◯◯であり、よって無罪である」と。
あの日、あの時、あの場所で。
私は…
「を」を聞いた瞬間を未だ、忘れもしません。
どれだけ打ちのめされたことか。
その後も都度、こちらから記者会見を開いては。
「絶対に無実を立証する」と公に発信し、二審、最高裁まで戦いましたが。
やはり。
「一審判決」が継続される”審議の基軸”となるのは当然で。
うぅむ。
そして、今現在に至っています。
誤解のなきよう、補足しておきますと。
私は、夢にまで再登場せんとする裁判長を一切、恨んだりしていません。
今日を迎えるまで、公私にわたり如何なる場面においても。
「他者のせいにした」ことは1度もなく、そこは誓って言えます。
ただし。
右のほほを打たれた後、左のほほを差し出すほど人間できちゃいないわけで。
”人生経験”として受け止めるしか?
昨夜も会食の席で、この話となりて。
必然的に会話は「胆力が培われた」との前向きな着地点に。
しかし。
「あんな地獄を味わうくらいなら人間、弱いままでいい」。
なんて、思ったり思わなかったり。
いずれにせよ。
お陰様で「現在」も多くの人々に支えていただきながら、充実の最中にあって。
しかも。
相変わらずのショートスリーパー。
真夜中まで活動しようと、早朝にはサザンの曲に癒されながら…
1日をスタートさせていたりと。
なんでしょう。
だから。
痛みを知るから。
日々。
不機嫌よりは、上機嫌。
人に優しくありたいな。って。
さて。
現在、時刻は25時16分。
確実に4時間後には…
既に起床しては動き出してんだろうな♪
投稿日 : 2025年3月05日
『リマインダー?』
「午後◯時◯分に現地集合でお願いします」
先方様よりご連絡を頂戴しては。
現地を地図上で調べ、そこへのアクセスと時刻表を確認。
迎えた当日は、新幹線に乗り。
下車した後、在来線の乗り換え2回。
そこからバスに乗車しては、揺られること◯分。
当然、遅刻してはイケませんので、待ち合わせ時刻の…
約40分前に現地”付近”着。
”初めて訪れた土地”なのは、言うに及ばずですけども。
約束の時間まで、小雨の降る中、誰も居ない静かな公園にて…
待機です。
現在、私が従事する仕事においては。
東京のド中心で「こんな人とご一緒できるの?!」なんて時もあれば。
この度のよう、地道に全国各地へ足を運ぶ時もあるのですが。
前述の”一人たたずむ公園”で。
我、ふと思ふのです。
「たまんねぇぜ☆彡」って。
それは?
もちろん、肯定的な「良い」意味で♪
思えば、普通に5万人の観客が湧く前でマイクを握っていました。
また、公共の電波を扱うテレビ局のスタジオにて、無数の照明を浴びては…
天真爛漫に喋っていたもの。
さらに、ひとたび屋外のロケに出かけたらば?
どこへ行っても、お陰様で「キャッキャ♪」と歓待され。
議員時代だって、あらゆる場所で掛けられる声は?
「先生!」「先生!」
(幾年が経過しても、その呼称に慣れませんでしたけども)
当たり前ながら、何一つの研鑽すら積まず…
”その場”に居られ「続けた」わけではありませんし。
下積み時代の長さとて、真夏のセミが会釈しては飛び立つレベル。
でも。私の近代史を「二つに一つ」で振り分けられたらば?
「蝶よ花よ」と言われながら”華やかな世界”に身を置いていたのは間違いなく。
敢えて、付言するなれば。
だからこそ。
世のために「今一度、額に汗しては、徹底的に泥にまみれなければ」と。
切に、切に感じている今日この頃です。
幸も不幸もなく、あるのは自らが置かれた現在地があるのみ。
要は、そこを前向きに? もしくは後ろ向きに?
捉えるのかは、自分次第。
さすれば、訪れたる曇天模様でも、大空に…
「不死鳥」の存在を見出すことが叶ったりも。
おお!やはり神に愛されてるぜぇ!俺は!ってね♪
^_−☆
今週末も、地域コミュニティを活性化させる種の会議が幾つも訪れては。
一方でも。
県下広域の子ども食堂へ、美味しい美味しい…
「にしき堂」様の”もみじ饅頭”を届けようと走り回ったり。
ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘ へい!お待ち!
(写真は常に子ども食堂へ心を配ってくださる担当者様)
最低限でも、手の届く範囲に「一つでも多くの笑顔」を生み出さんと。
この命、燃やし続けております。相変わらず&NOW♪
やはり。
石橋竜史には…
年中無休が、よく似合う(笑)
投稿日 : 2025年3月02日
『もう3月突入ですって』