はて。
さて。
「決して褒められたモノではない話題」を最初に持ってきては。
後半に「どうでもイイ些細な世間話」を持ってくるが良いか?
それとも。
その逆が良いか?
しばし、思案したのですが「褒められない話題」を文末とし。
読後感に「イヤな後味」を残すのは望ましくないゆえ。
コチラから先に触れるといたしましょう。
では、見出しをば、ご紹介を。
「転出超過 広島県が最多」 〜5年連続〜
これより、敢えて不穏当な比喩を用いてみるといたしまして。
47人の生徒が学ぶ教室があり。
数学テストの成績が「5回も連続でビリだった」。
これって…
「よほど」ですよね。ただ単に”学力”だけの問題ではない。
そうなんです。広島って…
「よほど」なんです。
一例では、コチラ。
”20の政令市”の中で、名を連ねないのは広島市を含め、ごく一部。
落雷(厄災)を避けるべく、唱える”おまじない”を?
「くわばら くわばら」といいますが…
落ち続けとるやないかい!ここに!(笑)
しかし、実のところは天災にあらず、明白な人災であり。
まあ、これだけ…
古参衆が街を私物化しているのですから、無理もありません。
そこで、名言を一つ。
「下手くその上級者への道のりは、己が下手さを知りて一歩目」
うむ。That’s it!
そんなこんなで、私の近況は。
相変わらず、日本列島を東奔西走中♪
つい先日は、久しぶりに自らで車を運転しての四国出張ながら。
しまなみ海道が、それはそれは美しいのなんのって。
とぅくどぅく。
「ワーストに沈む県」ではございません。よね。
逆に、進学や就職を加味しても、若人の「開拓精神」が旺盛なのか?
いずにれせよ。
暗いとCryする前に「自らが明かりを灯す行動」を起こすべきは摂理♪
それは、自戒の意を込めて。はい。
ではでは、今回の結びに。
些細な、取るに足らない日常の話を一つ。
私、コーヒーが大好きなので、行く先々で購入するにあたり。
高頻度にコンビニも利用するのですが。
ドリップが終わった際、あの小窓に顔を出す「メッセージ」が大好き♪
謙遜を美徳とする我が国にあって。
「美味しく飲んでいただければ幸いです」
めいた表現を用いてもおかしくないところへ…
(とかく「用いてしまいがち」なところへ…)
シンプルに「そう」言い切ってしまう爽快感。
うんうん。色んな意味でHotするね♪
他方。
住みよい国が
出来上がりました
口にして欲しいな、政治家や何より国民の方々に。
嗚呼、道半ばなり。
( ;∀;)
投稿日 : 2026年2月05日
『totally:すっかり』