書き出しに、如何なる言葉を持ち出すか?
と
考えたらば。
やはり…
「お陰様」ですね♪
車のハンドルを握り、一方で自転車を駆りながら雨に打たれ。
人と会い、語り合い、続いての現場で人と会い、語り合い。
合間にメールしての電話してはの東奔西走。
そして、自分で言ってれば世話なしの八面六臂。
帰宅後も事務作業が続き。
シャワーを浴びる頃には、24時を回っていました。ふう〜。
改めて、日々。
一心不乱に打ち込める仕事が存在するとは、当たり前にあらず。
誠に有り難い事ですね。
そこへ重ねれば。
今現在、自らが取り組む先が…
「大海原と繋がっている」であろう。
との、なんだろう?
けして重ねる日々が「閉ざされた空間」での堂々巡りには帰結せぬ…
無意識下での安心感と申しましょうか、開放感と表しましょうか。
この事実は”心の支え”として、非常に大きいな。
もう少し分かりやすいよう、言い回しを咀嚼したらば…
近い将来、必ずや「海外も舞台に仕事をする」との方向性。
まだまだ。まだまだ。
二十歳(ハタチ)の頃のように軽やかに、それこそヒラヒラ、ハラハラと。
あれやこれやに挑戦してまいる所存です。
うん。夢中。悪くないNow♪
そう言えば、最近…
よく大空にかかる虹を目にします。
こりゃ。
吉兆だな。
投稿日 : 2025年9月18日
『末広(すえひろ)』