今日も自転車を1時間ほど走らせては、一路、エディオンスタジアム広島へ。
「本当にサッカー観戦が好きなのねぇ」と周囲から口にされそうですけども(笑)
2007年から、私共メディア関係者が中心となりて…
「重病と闘う子供達や、そこをサポートするご家族をスタジアムに招こう♪」
と始まった「スマイル・シート」事業。
現在では、選手全員までも賛同、協力して下さり。
年間で、何百人もの方々を招待する規模にまで発展を遂げました。
私なども発起の時から携わりながら、現在は議員なので…
「お金を出して協力する」事が出来ず、ならばと。
招待した方々を観戦当日にアテンド、ケアする「人手」として、お手伝いをさせて頂いていたり。
この度のご家族など「初観戦です!」と言われていたので、きっと良い思い出が出来ただろうな♪
好調を誇る川崎フロンターレとの対戦は、拮抗、白熱の好ゲーム!
結果、寿人君のハットトリックもあって4対2で快勝!
そして、我らがサンフレッチェは3位に浮上です!
両チームを併せ合計で6点も入ったので、観客席は言わずもがなグツグツと沸騰!
顧みれば、試合中に真後ろのサポーターから声が洩れ聞こえて参りまして。
「センパイノファンソッコガンバレ!」「イケイケ!ソコダ!」「ワー!」「キャー!」「フォー!」
何でも、オリンピック世代で韓国代表も務めた、背番号2番、ディフェンダーの…
「ファン・ソッコ選手」の後輩らしく♪
そのソッコ選手が途中交代で試合に出場しては、広島でのプロ初得点まで決めたモノだから。
私の後方グループは、やんや!ヤンヤ!の大盛況!
スポーツに国境なんぞは無く、得点が決まる度、また勝利が決まったらば…
いつの間にか、隣近所のサポーター、みんなで握手にハイタッチを交わす仲に♪
試合終了後は、先方より「イッショニシャシンヲトリマセンカ?」と素敵なオファーを頂戴し。
スポーツを通じた国際交流に、「喜んで!」と一緒にパシャリ♪
また、この度のゲームでは、市長や県知事もセレモニーでホームゲームを訪れるとの事で。
サポーターズシートには!?
「市内中心部へサッカースタジアム建設を!」
との30m〜40mは楽々あるであろう横断幕が掲げられました!
3日遅れの巨大短冊の願いは、果たして行政や空の彼方へ届いたのか?
夢は叶える為にあり、みんなで一丸となって実現させて参りましょう!
私など、試合後もウキウキして、思わず妻子にKFC(ケンタッキー)を土産に買って帰りましたけども。
こうした余韻の冷めやらぬ人々の緩んだ財布の受け皿となるべく。
また、買っては負けてはゲームを仲間と振り返り、その乾いたノドを潤すべく、ふと腰を下ろすエリアが…
たとえば、旧市民球場跡地のカープ戦の様に、会場に隣接していないのは本当に惜しく。
みんなが、みんなが正解を知っている。
いずれにせよ、これだけ長きに亘り、沢山の人々が熱望しているのですから。
必ずや、山は動きます!
投稿日 : 2013年7月10日
『 Majority Report』
時刻は25時56分。
日付では、既に7月8日の月曜日に突入しておりますが…
感覚的には、いつもの日曜日の夜であり。
アっ!?という間の週末が、また一つ過ぎて行きました。
土曜日は、朝も早くから「海外援助米生産事業」のお手伝い。
雨の降る中、田んぼに入って参りましたが、稲を育てているだけに…
それは実りのある時間が流れまして、顧みるに。
この事業を行なっている田んぼは、安佐南区の沼田にあります。
そうです。
我々サッカー関係者にとっては、ウワサの沼田♪
今回も何十人と人々が集う折、参加者の殆どは。
「私が地元選出の市議会議員である」事を存じてらっしゃり。
年の頃、60才から70才となる人生の先輩方が、向こうから話し掛けて来て下さるのです。
しかも、次々と。
内容は「例のサッカースタジアムの件で、ちょっとお伺いしたいのですが」と。
途中、豪雨に雷鳴もあり、安全の為、草抜きの中断が何十分もあったので。
お一人お一人とヒザを突き合わせ、丁寧にお話をさせて頂きました。
さすれば、「そうだったのですか?」「そんな背景があるのですね♪」「知らなかった!」
の、連続です。
当然ですが、「安佐南区の宝」を、広く県民の財産にするべく「市の中心部へ!」
と、私の活動に賛意を示して下さる方々は沢山いらっしゃり。
これは失礼な物言いとなり恐縮ですが、人生経験を積み、年配者であるからこそ。
私と会話しては、温かい笑顔を下さった方々など「テメーのこと」など二の次とし。
未来の世代や、広島全域まで憂いて下さっている。
結局は“情報不足”と申しますか、現場(地元)の方々へも。
現状に実状の詳細が全く伝わっていない!
私を呼んで下されば、何十分でも何時間でもご説明致します。
広域公園にサンフレッチェ、ひいては広島市の都市機能が、どうなっているのかを。
また、私は個人的な「損得」で活動していないので。
たとえば「サンフレの移転反対!」と訴えている方々とジックリお話をして、その大半から私への賛同を得られる自信も。
何故かって?
昨年のサンフレの優勝パレードなど最たる例で。
人々を元気にさせ、感動を生み、都市にまで活力を与える「良薬」を…
「みんなで服用しよう♪」と訴えているだけ。
重ねて「このまま」だと、その20年間に亘り地域で育んで来た良薬が、本当に失われる可能性が重々あるのです!
話は戻り、私が雨中に言葉を交わした方々の中には?
「私は議会棟へ出向いて石橋さんの一般質問を聴いたが、感銘を受けたよ!」
と、お褒めの言葉を下さる、お父様まで。
「満場一致」などあり得ませんけども、みんなが笑顔になれる手法は必ずある。
ケンカして、足を引っ張り合っても何も生み出さないし、誰も得しない。
そんな、雨でズブ濡れになりながら気持ちの良い土曜日を過ごした後、日曜日は遠方へ。
県内にある、何百、何千億円?が注がれたバイパスを走ったのですが…
日曜日の混み合う時間なれど、私以外、1台の車ともスレ違わないのは、どうなのか?
勿論、山間部や過疎化が進む地域を「切り捨てろ」なんて絶対に考えないながら…
「費用対効果」で申せば、ちょっと酷い。
こうした事例を幾つも繰り返しながら、今日の“我が街”が存在しており、今更ながらに。
将来への近道を築く為に「無駄に遠回りしてるな」と痛切。
老若に男女を問わず。
「政治」って、暮らしであり、大事です。
みんなが。
みんなが幸せでありますように。
私の結婚記念日である七夕の夜に。
心からの願いを込めて。
投稿日 : 2013年7月07日
『 短冊ブログ』
蒸し暑い1日。
本会議と違い、上着にネクタイも不要なユニフォームとなれば…
相も変わらず、喜んで自転車で議会棟へ♪
あっちで会合があれば、こっちでアポイントありで、行ったり来たりした後。
徐々に涼しい風が吹き始めた夕刻に、何年振りでしょうか?
久し振りに、中区にある美味しい“焼き鳥屋さん”を訪ねました。
理由は、もう5年くらい前になると思われますが、その焼き鳥屋さんで食事後。
妻に、お土産として何本か焼き鳥を持って帰ったらば。
よほど美味しかったらしく、未だに「あの時の焼き鳥は美味しかったな〜」と定期的に語るので。
「機会がある時に、また顔を出しに行こう」と何年も心に留めており…
ようやく本日、タイミングが合っては暖簾(のれん)をくぐる事に。
何より、お店の大将には申し訳ないながら、店内で食事する事なく「お持ち帰り」目的でしたが。
数年振りに大将とお会いしたらば…
「おお!お久し振りです!」「議員になられたんですよね!」
「立候補時から応援しておりました♪」と。
まるで昨日お会いしたばかりの様な温かい対応で迎えて頂き♪
注文した串が焼き上がるまで、カウンターのお客さんと軽口を交わしたり。
はたまた、次から次に入店して来るお客さんが…
「おおぉ!石橋さんじゃないですか!」「頑張って下さい!」と。
これまた次から次へと声を掛けて下さり。
「やはり、この街はイイネ♪」と。
少しでも早く、熱々の焼き鳥を妻へ届けるべく、太田川沿い自転車道を快走しながら…
改めて、実感。
ちなみに。
超〜余談となりますけども、かつ自画自賛で恐縮ながら。
私ほど、心遣いと気を配り、優しくては冗談ばかり常日頃から口にしては楽しく。
子煩悩で家族を包み込み、時にヤンチャ坊主の「夫」は…
ちょっと、そこかしこに存在しない♪
と、自負しております(笑)
社会人としも、議員としても、私など、まだまだ発展途上の身。
しかし、唯一。
唯一ですが、「夫」としては“500点”満点と胸を張って高らかに叫べたりもして。
帰宅後、ホクホクと焼き鳥を“ほお張る”妻と娘を見ては…
「また買って帰ろう♪」と誓う私でありました。
なんのこっちゃ。
投稿日 : 2013年7月05日
『 Going Home♪』
昨日、ある記者会見が行われました。
内容は、この広島より、プロ・バスケットリーグ「bjリーグ参戦へ向けて」。
まずもって、「bjリーグ」とは?
Jリーグと同様、全国各地に21クラブが存在し、10月〜5月までのシーズン期間中に…
年間で合計52試合(ホーム26試合)を行い、その後、上位のクラブでプレーオフに突入。
言わずもがな、国内バスケットボールの最高峰でもあり。
既に、開幕から8年が経過して、この度、2013年シーズンは上記の通り、今秋に開幕します。
補足として、これまで存在したバスケットの「日本リーグ」とは全く別のカテゴリーに位置しており。
日本リーグは、この9月、新たにナショナルリーグ(NBL)に生まれ変わりますので。
つまり、国内に大規模なバスケットリーグは「2つ」存在する事に。
なぜ2つに?等々の背景は割愛させて頂くとしますが、この2つのリーグ。
一見、国内のトップ・プレーヤーが、双方いずれか?
「所属したいリーグに所属してはプレーしている印象」を持たれますが、コレがコレが。
明確に「カラーの違う」リーグでもあるのです。
例えば、バスケットと言えばアメリカをはじめ、サッカー同様に、イタリアやスペイン、ドイツも盛んで強豪国。
そんな中、あの懐かしのマジック・ジョンソンやエアー・ジョーダン、現在ならコービー・ブライアント等々。
世界最高峰アメリカNBAの30クラブ×12名で合計360人の枠に入れなかった…
(上記は詳細でなく敢えて端的な数字で表現しております)
そこへ欧州リーグも含め、失礼な話となりますが…
「限りなく世界のトップに近い選手」が活躍しているのも、この「bjリーグ」。
と申しますのも、やはり国内リーグには「外国人枠」が存在しますが。
ベンチ登録15人中、外国人枠は「4人」で、実際にゲームに出られる外国人は、5人中…
全「4ピリオド」の内、第1と第3ピリオドは、外国人が2人まで、第3と第4ピリオドは外国人が3人までと。
※1ピリオド:10分間
ややこしいですが(笑)とどのつまりコート内でプレーしている外国人の合計が多い♪
ここが、もう一方の国内プロバスケット「NBL」になると、ベンチ内に登録できる外国人枠は「2名」で。
コート内でプレー出来る外国人は、常時「1人」まで。
ゆえに、双方のリーグの実力は拮抗していて甲乙つけがたいのが実状ながら。
「bjリーグ」の場合、国内選手が外国人選手から揉みに揉まれているので♪
身体の「ぶつかり合い」にも強い選手が多く、演出面もNBAの様にショーアップされていれば…
プレーにしても、「アリウープ」や「ダンクシュート」なんてのが、本場の様にガンガン観られる。
コレが、「bjリーグ」なのです!
※「NBLが見劣りする」なんて間違っても言っておらず、それだけ「カラーが違う」話に言及しているだけ
そして、この度、記者会見に登場した写真1枚目「左側」の人物が!?
身長168cmながら、単独で渡米しては世界バスケット界の頂点を極めるNBA。
その下に位置するインターナショナル・リーグにて4年間プレーされて来た。
広島プロバスケットボール且ミ長、中島健太氏(27歳)。
同氏は、今後のビジョンを語ります。
「広島からbjリーグへの参入を目指しますが、見切り発車はしません」
「まずは、シッカリと経営基盤を構築し、Goサインが出せるようであれば参入する」
「しかし、最も大事にしたい部分は、この広島から世界に通用する人材を育成する事である」と。
まずは、子供、青年層に対してバスケットボール教室事業を展開しては。
並行して、英語など語学も学んで貰い。
行く行くは、プレーヤーとして、bjリーグやNBLで活躍するなり世界へ羽ばたく選択肢もあれば。
※ココが中島氏の「度量」と申しますか、子供達を育成するが「必ずbjリーグに行きなさい!」ではなく、他方の「NBLへ行っても良いので引き続きバスケを愛してね♪」とのスタンスなのです
心身ともに鍛えられては語学を身につけ、世界を舞台に活躍するビジネスマンを目指すもヨシ。
バスケット業界で最も不足している「指導者」としての道も選べるわけで。
返す返すも、「世界に通用する広島人を育成したい」と熱く語られます。
また、特筆すべきは、中島氏は自らのアメリカでの経験を踏まえ。
本場のプレーに練習法までも身につけては…
今日まで、NBAのスカウトマンをはじめとした関係者ともパイプを築いており。
この全国で1、2を争うほどバスケット人口の多い広島から、近い将来!
NBAで活躍するプレーヤーが誕生するかもしれません♪
いずれにせよ、この広島には「プロ・バスケット界」の受け皿が無く。
高校、大学までプレーした人材は、全て他都市へ流出していた…
とまで表現しても過言ではなく、こうした「始めの一歩」って勇気に熱量も必要ですが、改めて…
素晴らしい!素晴らしいアクションですよね!
ちなみに、広島市にクラブの拠点を構えながら、ホームゲームは県内各地に隣県での開催も可能。
湯来町にある、立派な体育館でホームゲームを行なっての湯けむり「温泉パック」観戦ツアー♪
サッカー天皇杯では、常時、大人数を集客する、熱い人々が集う福山にて「まさに備後ゲーム」ツアー♪
ウエスト・サイドの大竹に、尾道、呉の「湾岸」ツアー♪
何?!県北でヒバゴンが本日のマッチ・スポンサーに!?なんて瞑想に迷走は止まりません(笑)
詳細を、もっともっと書き綴りたいのですが、この辺りでタイムアウト。
私とて、あのNYマジソン・スクェアガーデンで観たバスケットは今でも忘れられず…
やっぱイイよな。スポーツ♪
新スポーツ王国広島!を目指して。
その行方、楽しみなり。
投稿日 : 2013年7月03日
『 安芸の国へ3ポイント・シュート♪』
エッチラ、オッチラと自転車を10キロ漕いで、帰宅するは深夜の零時♪
無論、お酒を飲むでなく、ホット・ウーロン茶で熱い会合だったのですが…
相変わらず、議会が閉会を告げようとも、議員活動に閉会や中断は無く。
お陰様で、相変わらず朝から晩まで東奔西走する日々が続いております。
そして唐突ながら、今一度、我思ふ。
「安物買いの銭失い」との言葉がありますが、結局のところ「中途半端」はハンパなのです。
最終的に「そこ」が人々を魅了し、惹きつける事はありません。
遡れば、国内の中枢都市として、事ある毎に比較されて来た、札幌、仙台、広島、福岡。
この札仙広福(さっせんひろふく)にしても、50年前など、拮抗していた。
それが、月日を重ねて行けば、みるみる「その差」は開いて行き。
ふと気づけば、お隣で「ばってん!頑張らんば!」と口にされていた福岡など…
はるか先に行かれ、今なお、人口が増えている。(九州全体のロケーションなど単純な比較は出来ずとも)
Why? 人々は率直な疑問を抱くモノですが、答えは明白であり。
明確なる目標を設定しては、そこを達成するべく、一貫して愚直なまでに取り組んで来たからこそ。
しかも、「突き抜けていた」から、付加価値による差別化が生じ、存在意義にまで繋がっている。
「オリジナリティ」ってやつです。
これが、ステレオタイプで、どの街にも散見される都市を目指し取り組んでいたらば?
先天的な「地の利」はあれ、各中枢都市と広島を比較した場合、こうも差異は見られないでしょう。
私は、先の一般質問に於いても、下記の様に発言させて頂きました。
本市における「都市計画のマスタープラン」について、伺って参ります。
人口減少や、超高齢化社会を目前に、また環境面への配慮や、効率的な財政運営へ向けても、
市街地の無秩序な拡散を抑制し、居住機能、生活サービス機能を集約するべく「集約型・都市構造」、
いわゆるコンパクト・シティへ向けて、現在、本市をはじめ、あらゆる都市が取り組んでおります。
無論、こうした施策は、決して「郊外の切り捨て」にはならず、それ相応の裏付けがあるのですが、
最優先されるべきは、何より「コンパクトな街」をつくる事であって、
その方策の一つが、中心市街地に多様な一次都市機能を集め、中心市街地を再生させる事でもあります。
また、本市に於いても、30年後、50年後を見据え、街が抱える既存ストックを最大限に生かしながら、
新たに「戦略的」な施策を打ち出し、活力と賑わいを生み出す“都市基盤”を実現するべく、
「都心の求心力」を高めて行かなければなりません。
国内に留まらず、今後は、アジアや世界までもが都市間競争の相手となる時代にあり、
国際競争力を高める為にも、ココでしか生み出せない「広島らしさを徹底追求」するべきで、
時にリスクは伴いますが、この勇気ある挑戦が、必ずや、この広島に人々を惹きつけます!
と。
こだわって欲しい。つくづく、こだわるべきです。
何がって、「オリジナリティ」ってやつ。
本市には、過去の歴史を踏まえ「国際平和文化都市」との他都市の追随を許さない明確なるカラーがある。
Why?
なぜ活かさないのだろうか?首尾一貫、なぜ打ち出さないのだろうか?
広島駅周辺の開発、その1つを取ったって、戦略的に、もっとやり方はあったんだけど…。
これまた、一般質問の末尾に述べさせて頂いたのは、下記の通り。
過去の広島市では、各所の開発や諸問題に対して採られて来た「個別対策」により、
部分的には改善がなされても、結果的に、「全体的な最適化」には繋がらず、
その多くのツケを、市民が負わされる結果になっていて、
大事なるは、スタート地点となるマスタープランとビジョンの共有、その実現性へ向けた「戦略」です。
と。
突き抜けて欲しい。つくづく、突き抜けて欲しいのです。
「行列の出来るお店」には、それ相応の理由に、裏付けがある。
Never too late!
「遅すぎる」なんて無いわけで、目指して参りましょう!
美しい都市景観ながら、ヤバイほどに魅力が溢れ、活気ある広島を。
ねぇ?如何でしょうか?
絶対に人々へ後悔させない確信はありますので、是非とも共に歩んで参りましょう♪
投稿日 : 2013年7月02日
『 Break through するぅ?』