七夕に、素敵なホット・ニュースが飛び込んで参りました♪
まずは写真、紫の織姫と彦星をご覧下さい♪
「天の川の護岸整備は我々に任せろ!」と言わんばかり、凛とした、その佇まい(たたずまい)。
我らがサンフレッチェ広島のHPにて報じられるは、下記の通り。
「安佐南区役所職員さんが、サンフレTシャツで熱く応援!のお知らせ」
「安佐南区役所では日頃より『あさみなみ サンフレッチェ応援プロジェクト』を展開しています」
「その取り組みの1つとして、今夏のクールビズ期間中、サンフレッチェ広島の試合がある当日(水曜日)」
「及び試合のある土・日曜日の前の金曜日(当該日が休日の場合は木曜日)において」
「安佐南区役所職員の皆様がサンフレッチェ広島のTシャツやポロシャツを着用」
「応援機運を盛り上げる事となりました」
如何でしょうか?
BLAVO!ブラボー!です!
明らかに語弊があり偏見でモノを言えば、人生に「何が必要」って?
「遊び心」です!
補足すれば、サンフレッチェにしてもカープにしても「広島の宝」なのですから。
他の市町村も率先して導入すれば良いのでは?(サンフレやカープに限らず)
以前、このブログでも書きましたが、私がニューヨークに居た頃など、例えば小さな街のお祭であれ。
消防車のルーフ部分にサンタクロースが乗車して登場したもの。(もう参加者は大喝采です!)
また公道には、後部ガラスに「Just Marriage!」(たった今、結婚しました!)とペイントされた車も“度々”走っていたり。
「文化が違うんだよ」と言っていては、未来永劫、何も変わって行きません。
遡れば、丁度、3ヶ月前。
2枚目の写真は、私の選挙スタッフ・ユニフォームですが(勿論、背中には「1484」の背番号入り♪)
コチラをまとっては、みんな本当に笑顔で活動しており、チームの誰もが異口同音に…
「こんなに明るい選挙チームって他にないでしょう♪」と一丸となって元気に走り回っていました。
他にもあるのでしょうが(笑)
つきましては。
「もっと風通しの良い、血の通った街であれ」
短冊に書くとします☆彡
投稿日 : 2011年7月07日
『 『七☆夕』』
今や、飛ぶ鳥をも落とす勢いのあるアイドルグループ、AKB48。
を手掛ける、プロデューサーでありクリエーターの秋元康さんは、メモを取らないそうで。
「記録」からアイデアが生まれるのではなく、「記憶」からアイデアが生まれる。
メモを取らず忘れてしまう事象など、格別、大した事はない。とか、どうとか。
そこで、我思ふ。
So What? だから?と。
「他人(ひと)は他人」で、私は徹底的に「メモを取る」人間。
“気がついたこと”や、何か今後に活かせそうなこと、アイデア、etc。
それは直ぐ様、メモを取ります。
別に、自らに課しては「何としてもメモを!」との焦燥感に駆られてメモを取っている訳でなく。
「これは!?」との条件反射から繰り出される、ごく自然な行為。
三色のペンを駆使し、何かをマイ・アンテナで受信したらば迅速にメモを取るのですが、それは重宝しています。
自らのメモ帳が♪
本日も、たまたまTVから流れて来る「そうだったのか!学べるニュース」にて池上彰さんが語られる言葉を。
これまた、無意識の内にメモしていました(笑)
下記は「メモした内容」ではないながら、番組中に放送されていた内容の一部。
アメリカのオバマ大統領は49歳で、イギリスのキャメロン首相は44歳。
しかしながら、母国、日本の管直人首相は64歳。
トップが若いと、中長期にわたり「今後の未来」にまで視線が及ぶので…
若い層をはじめ、人々が行方に「関心」を抱くそうです。
無論、全てを額面通りに受け止めないまでも、確かに一理ある。
さてと。
では、話は現実世界へと急展開し、我が広島市へと目を向けて行きましょう。
「ヒロシマ五輪の招致検討」を取り止めれば、街の中心部への「折鶴ホール建設」が白紙撤回されたり。
中には「おお!広島も変革の時だ!」と感じられる方々がいらっしゃるかもしれませんが?
「lunatic」との英単語が存在しますけども、正に、これまでの広島市を如実に表すが如くで。
正直な話、「異常だった体制」が、ただ「通常の世界へ戻った」に過ぎません。
そして、この閉塞感に包まれる世の中(広島)にあり、人々は「通常」を求めているのではなく。
「そこから先」を求めている。
年齢で全てを片付けるでなく、結局はトップの「パーソナリティー」なのですが…
ふう。
メモの語源は「メモランダム」。
論点すらランダム(無作為)に飛び交う次第です。
投稿日 : 2011年7月06日
『 書き&止める』
私、過去にも“自らが出演する番組”であったりイベント等々。
「是非!観て下さい!」「ぜひお越し下さい!」めいたメッセージを殆ど発信した事がありません。
※サンフレッチェ関連の「集え!ビッグアーチ!」系は別ですが(笑)
大よそが「こんな事がありました」との事後報告。
しかしながら、今回は敢えて発信させて頂きます。
現在、書店等で発売中の月刊誌、「ビジネス界」の6月号では。
僭越ながら私めを取り上げて頂いております。
写真、赤線を引いてある箇所を要約して紹介したらば…
「地方政界の若獅子」
「広島市議会議員(安佐南区選出)石橋竜史」とあります。
「今日のホームラン」の如く、特集のコーナー・タイトルが「地方政界の若獅子」なだけであり。
私が多方面より「地方政界の若獅子」と呼ばれたり…
「議会棟の伊能忠敬」や「司会から市会へ On The Air」と称されている訳ではありません。
補足まで。
話は戻り、この6月号には私が「8ページ分」しっかりと喋り通しておりますので。
需要を気にする事なく、「2011年・上半期の石橋竜史」をココに供給する所存でありまして。
お時間のある方は、目を通して頂ければ幸いです♪
スポーツ界で「39歳」と言えば“大ベテラン”の域ですが、政界では、まだまだ若獅子。
「獅子の子落し」で、何度も谷底に落とされては…
這い上がるとします。
投稿日 : 2011年7月05日
『 over and over』
本日は「広報委員会」が開かれました。
広島市議会では、55人中「6人」の広報委員が存在するのですが、私も委員の一人。
そもそも「広報委員会」と言うのは、議会広報紙の発行等に関し、必要な事項を協議する等々。
議会改革の一つとして、平成19年に発足されたモノです。
市議会議員となり、新たなステージに飛び込んでは「学ぶこと」ばかりではありますけども。
反面、これまでメディアの世界でフリーアナウンサーとして「一語一句」にまで。
また、周囲のスタッフ、関係者にまでも“重々”気を配る生活を何十年も送って来ているので…
議員の世界にて「ここらは甘いな」「これで大丈夫なの?」何て感じる場面には多々遭遇します。
そうやって、全てに平伏す(ひれふす)でなく、ある意味、議員の世界を客観視しては。
はたまた、この度の広報委員会の様に、自らのスキルが通用&応用できる機会が多く訪れるのは?
これまで培って来たバック・グランドのお蔭に他なりません♪
いずれにせよ、より「顔の見える」議会を実現すれば。
より市民の皆様との相互理解が深まり。
あらゆる面において、より好転する♪
家族、ご近所、職場、地域と様々な単位のコミュニティが存在しますが、折角です。
“同じ時”を過ごすなら、楽しい方が「良」。
一つでも多くの「笑顔」を生み出すべく、今後も笑顔で取り組んで参ります(笑)
投稿日 : 2011年7月04日
『 広く報じる』
流れる血液が紫色の私にとって。
また、大のサンフレ・サポーターであり。
生粋のカープ・ファンでもある私の。
そのスーツの裏地は…
紫!(左が薄い紫色で中央は濃い紫色)
そして、赤!
ネーム刺繍は、勿論!
1484!(イシバシ)
自己満足の世界です♪
投稿日 : 2011年7月03日
『 戦闘服(内に秘めたる闘志♪)』