広島市安佐南区から市政を新たに! みんなでいっしょに変えて行きましょう!
石橋竜史(いしばし りゅうじ)の公式Webサイトです。
目に飛び込んで来る景色は、どこかセピア色で。
今朝などは?
この半年間でも、議会棟へ向かう「朝の自転車が最も寒かった」気が致します。
そして、日中はアチラへ行って会合を持ち、コチラへ向かっては情報を交換。
夜は、夜とて、複数の新春の集いや例会に顔を出し。
帰宅後は?
日常とは一線を画す向こう側と繋ぐ、まるでwormhole(ワームホール)の如く…
warmhole(ウォームホール=コタツ)が待ち構え。
連日に亘り、体にも良くないのですが。
ココへ入っては、いつの間にか寝入ってしまい、起きたらば朝だった!の繰り返し。
ゆえに、毎度の事ながら、私がブログを更新しない(出来ない)のは?
No news is good news♪
「便りの無いのは良い便り」で、日々を元気に送っている証でもあります♪
さてと。
こうした他愛も無い話をオチとして締める訳にも参りませんので。
本日、ある会合にて。
ある市民の方(若い男性)から世間話の延長に伺った話を一つ。
「なんで市役所へ電話をして、担当者へ電話が取り次がれる際に…」
「保留音すら押して貰えず、ガヤガヤしたまま待たされるのでしょうか?」
との、率直な疑問でした。
また、同氏(ある市民さん)は職業柄、役所に電話する事も多いらしく。
「電話で用件(会話)が済んだらば…」
「職員さんって直ぐに電話をガチャンと切られますよね?」
との、今日まで抱かれている所感(不快感)も吐露されたり。
ちなみに、私の場合。
担当課の担当者へ取り次がれる際に「保留音が無かった」経験は無くとも。
10回に3回は、ガチャンと“即行”での電話切りを受けます(笑)
ちなみに、諸外国で暮らせば?
外国人は用件が済むと電話を瞬時に切られるので♪
日本の「わび」と申しましょうか「機微」から生じた電話を切る際の慣習にて。
上記の所業を安直に「失礼」だの「不道徳」とは申しませぬが。
事実は、事実。
そこへ乗じて申せば、引き続き私のケースとなれ、昨年の話。
役所内の「ある職員さん」へ電話したらば?
はじめに用件のある職員さんとは「別の職員さん」が電話を取られ…
取り次がれる事に。
保留音が流れた後、意中の職員さんが電話に出られたので。
冒頭に続き、必然的に“2回目”となる…
「お世話になります」「市議会の石橋ですが…」と先ずは挨拶をすると?
「ちょっと早口で分からないんですけど!」「ハイ?」
と、強い口調でイキナリ言われ(爆)
私ごときが「議員を議員と扱わなかった」などと。
そんな思い上がった、勘違いであり、狭量の話をしているのではありません。
今一度、一連の出来事を検証して参りましょう♪
最初に電話した時点で、私は電話を取られた「職員Aさん」に自己の紹介を済ませている。
そのAさんが、必ずや「誰々からの電話ですよ」との伝達を行っては。
「職員Bさん」へ取り次いだ後、職員Bさんが言い放った言葉が…
「ちょっと早口でアンタが誰か分からない!」
(かなりデフォルメされて参りましたが)
百歩譲って、どこかの段階でAさんなりBさんが…
「恐れ入ります」「今一度、お名前を宜しいでしょうか?」
でしょう?普通。
一般社会の通念上では、そうです。間違いない。
また、相手によってトーンが「いきなり明るく丁寧になる」御仁も少なくなく。
補足までに、私はブログを通じて。
ネチネチと遠回しに誰かを追求、攻撃している訳ではございません♪
なぜなら、私は議員云々でなく、その昔から。
「そんな場」に遭遇したら「その場」にて。
直ぐに「オイ!」っと、申してしまう性分なので。
いずれにせよ。
あのマーガレットなサッチャーさんも口にされていた通り。
「考えは言葉となり」「言葉は行動となり」「行動は習慣となり」
「習慣は人格となり」「人格は運命となる」。
因果応報で、お天道様は常に見ている、知っているモノです。
ハイ?
投稿日 : 2016年1月13日