広島市安佐南区から市政を新たに! みんなでいっしょに変えて行きましょう!
石橋竜史(いしばし りゅうじ)の公式Webサイトです。
優勝!これにて☆☆☆!(星3つ!)
サンフレッチェ広島が4年間で3度目の日本一を極めました!
歓喜に包まれる満員のエディオン・スタジアム!
それは、この地球上で、同日、同時刻。
最も「広島の地」が、まばゆく輝いた瞬間!
何処へ?誰に?も不問とし。
一切合財に「感謝」しかございません。
一夜明けて、日曜の朝が訪れ、正午をまたぎ。
午後へ入り、夜が来て、今ここに。
ようやく、生活サイクルも落ち着きを取り戻しました。
ふう。
時に、結婚披露宴の際に、新郎新婦の「衣装チェンジ」を?
新婦は「お色直し」と言い、新郎は「お召し替え」と言う。
そして、この週末は、正に「お召し替え」の連続だったので、振り返れば。
まず、土曜の朝から市内北部の森林へ向かい。
伐採の終わった山肌を放っておくと、何の価値も生み出さなければ。
水を蓄え、土砂の流出を防ぐ「緑のダム」としての防災機能も低下する。
ゆえに、まずは「地ごしらえ」を行い、「植林」しなければなりません。
※地ごしらえ:植え付け作業の下準備として雑草木や散乱する枝葉を取り除く、ダイナミックな整地作業
ヘルメットを被り、作業着に身を包み、足場の不安定な急斜面にて。
寒空の下、「肉体労働ここに極まれり!」状態。
汗ビッショリになれど、私の「無垢な笑顔」の写真が物語る通り。
「森を愛する人は〜心きよき人♪」
気さくな仲間と共に「不純なる他意など無き自然」と対峙するは…
本当に楽しい!本当に楽しくて、やっぱり私は森が好き♪
しかし!夕方からは市内中心部のホテルにて。
「Jazzライブ」と「プロ野球選手が足を運んでのトークショー」
この2つがドッキングしてのイベントで司会を務めなければならず。
14時過ぎに下山。
急いで帰宅してはシャワーを浴び、続いての衣装はタキシード。
1日で「ここまでの衣装の振り幅」たるや、ちょっと経験しませんが。
タクシーでホテルへ急行し、到着後にリハーサルの…
直ぐ様、本番。
(写真Aは隣接のバーで飲めないお酒を手にイメージ・ショット♪)
“3時間”喋り、盛り上げ、何より「生音」(Live)と。
プロ野球選手の温かい人柄に触れて、自らも空間をご堪能♪
この時点で、時刻は20時半前。
有り難いかな、イベントの主催者、出演者、来場者の誰もが…
「ホラ!急いで♪」
と、遅刻しながらも私が「あそこ」へ向かう事を推察されていて(笑)
(サンフレッチェは19時30分キックオフ)
「かたじけねぇ!」っと、一路、タクシーに飛び乗り、決戦の地へ。
スタジアムの外に洩れ聞こえて来る歓声!
「早く!早く応援しなければ!」
そして、観客席に到着しては友人と合流後…
優勝をグっと引き寄せる、浅野選手の同点ゴ〜〜〜ル!!!
この後、タイム・アップを迎え、行なわれたる優勝セレモニー等々。
私が大騒ぎした事は特筆するまでもなく、おそらく。
超満員の観客席の中、タキシードでの観戦は、ただ一人(笑)
何十人にも「めでたいねぇ〜」と冷やかされながら。
誰もが、笑み、笑み、笑み。
その後、1時間近く、タクシーは捕まらず、バスの待機列は長く。
アストラムラインには規制が掛かり、駅にも入られぬ状態。
結果、この容姿のまま二駅ほど歩いてはタクシーを探し、家に着いた頃は…
翌、日曜日を迎えんとしておりました。
で、数時間後には早くも次なる朝の「早朝」が訪れ。
向かうは、再度、エディオン・スタジアム。
安佐南区の交流駅伝大会があり、チームのアンカーとして。
アップ・ダウンの激しいコースをサクっと3kmほど走破。
この時の衣装は、スポーツ・ウェアにサンフレのユニフォームと。
これにて、波乱の“お召し替え”は落ち着きを取り戻し。
これより、火曜日の10時より登壇する一般質問へ向けて…
ギア・チェンジ!
無論、「サッカースタジアム」についても言及させて頂きます。
ハイ。
投稿日 : 2015年12月06日