こいのぼる

「広島の黄金連休」と言えば?

今年で39回目を迎えた、フラワー・フェスティバル♪

言うまでもなく、各所に幾つものステージが設けられ。

多様なるイベントが展開されるのですが…

本日は、あるステージにて終日の司会進行担当。

トークショーには、野球解説者の前田智徳さんや。

次世代のカープを担う、新入団選手が続々登場。

そこで、若手選手がステージに上っては。

司会者とのクロス・トークが始まる前に、触れた話を少々。

コチラのステージでは、長年に亘り若手選手を招いては。

トークショーを行い、選手とファンを結び続けていながら。

当然、若手選手には「場慣れ」(喋り慣れ)していない選手も多く。

しかし、「喋るのが上手、下手を抜きにして」。

足を運んで下さったファンの方々を目の前に。

「精一杯、質問に答えよう」「場を盛り上げよう」と。

「生来の社交的、人見知り云々の性格も抜きにして」。

1つギアを入れては。

「務め」を、まっとうしようと「努める」若手選手は?

不思議なモノで、後に…

ほとんどのケース「活躍している」と。

どこか「イベント運営サイド目線からの押し付けがましさ」はアレ。

一理ある話。

そんなこんなで、トークショーは始まり、進んで行ったのですが。

5人の若鯉は、見事に役目を果たして下さり、ファンは大喜び♪

また、徳島県は「鳴門渦潮高校」から新入団。

(校名からして何かを巻き起こしそうな予感が…)

189cm、92kgの捕手、背番号64「多田大輔」選手などは?

「趣味はカラオケです!」と、玄人はだしの“自慢の喉”を披露♪

バラードで、会場を、あまあま、とろとろの空気に包み込み。

私は直感したモノです。

「いずれ彼は来る!」と(笑)

朝から議会棟で作業をしては、昼前からFFで18時まで喋り。

そこから議会棟へ戻り、再度、作業をしては、ヘトヘトになり帰宅。

ようやく腰を下ろし、テレビをつけて、観るは気になる巨人戦。

さすれば。

気持ちを全面に出しては、頑張り、踏ん張る、好投手。

大瀬良選手が、嬉しい今季の初勝利♪

今後は、交流戦や夏場も訪れ…

いくらでも順位は変動して行くと推測される。

鯉の季節は、コレからです。

投稿日 : 2015年5月04日

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