広島市安佐南区から市政を新たに! みんなでいっしょに変えて行きましょう!
石橋竜史(いしばし りゅうじ)の公式Webサイトです。
三連休の明けた火曜日。
午前中からの広報委員会もあれば。
午後からは、コチラから各方面へ出向いたり。
また、来客のラッシュ&ラッシュに。
携帯電話へ、入電の連続。
こうした文章を書き綴ったらば?
「ならば今日一日、何をしたか具体的に申せいっ!」
との突っ込みの一つも入ってきそうなモノですが。
例えば、市民の方々から寄せられる「ご要望」一つを取ってみても。
その内容は様々なれど。
大半は、何か問題に直面して「困っていらっしゃる」ケースも多く。
それが、個人的(家庭の単位等)であろうと、公共的であろうと。
あくまで出発点は「プライバシー」からが殆ど。
ゆえ。
「今日は、こんな要望を誰々から頂戴して、こう解決したっス!」
と、逆に「口外できるモノ」の方が、稀有。
なので、何も私に限った事ではありませんけども。
議員たるや。
日々、水面下で無数の問題を解決したり。
また、何かを未然に防いでいたりするモノ。
しかし! しかしです。
「遠洋漁業の漁師さん」には…
遠洋漁業の漁師さんに「しか」出来ない事があり。
議員とて同様で。
「○○の交差点にカーブミラーを取り付けた!」
「××の道路の段差を解消した♪」「△△に横断歩道を…」etc。
こうした事柄は「議員を介在しなくとも」当然ながら実現は可能。
しかも、コレは決して偉そうに思い上がった物言いでなく。
やはり、議員ならば。
市民の皆様や街が抱える諸問題の解決や。
(根本でのチェックや議決機能も含め)
より良い未来の構築へ寄与する…
議員「しか」と表現するよりは、議員「だからこそ」着手しては…
手を伸ばし、「触れ得る」テリトリー(そもそもの役割)がある訳で。
でも、その辺りが「あまりにも曖昧」になっているキライは否めず。
土着性の強い“市議会”ゆえなのか。
ふう。
気が付けば、周囲では色んな議員さんが、来春(選挙)へ向けた…
リーフレットや、配布資料の製作を着々と進行、または完了させている。
私などは?
今日現在、全く何も着手していなければ。
「こうしたモノを作成しようかな?」との構想すら無く。
良いのか悪いのか、日々に追われるばかりなりで。
(他の議員さんが「日々に追われていない」訳ではありません♪)
さてと。
どうするかな。
来春。
へ向けて。
投稿日 : 2014年10月14日