That's Bull shit!

決算特別委員会が続く日々。

なんでしょう。

切に感じるのは、何も吐き捨てるでなく、切り捨てるでもなく…

無常。

たとえ、まだまだ若輩で「青い自我」と呼ばれようとも結構で。

私ごときが、敢えて尊大に申してみるならば。

もしも、あくまで仮定&架空の話として。

私が「この人だ!」と信頼がおけては尊敬できる。

超党派で構成された議員団に。

※会派内は勿論、他の会派でも尊敬できる議員の先輩方は沢山いらっしゃいます

※無論、その逆も(笑)

そこへ、県内に留まらず。

全国から知人である民間の精鋭に集まって頂いてはキャビネットを編成。

市政運営を任せて頂いたらば?

若気の至りで、この“思い上がり”をご容赦頂きたいのですが…

現在の数倍は魅力と活気、希望と夢のある市政をランニングさせる自信があります。

なぜ?って。

全く違う世界から、この世界に飛び込ませて頂いて痛切する事は。

一見、最先端で頭脳明晰なる、それこそ厳かで威厳ある世界の様で。

一方、隔世の感も否めない、ある種、純粋培養された狭き世界でもあり。

「我々は純粋ちゃうわ!」「色々あの手この手とやっている!」

との反論もあるでしょうが、その時点で既に二元論で申せば純粋なのです。

それだけ、洗練されている様で、民間と比べ。

最も旧態依然としては「遅れている」と表現しても過言では無い世界。

「こうすれば、こうなるじゃん!」「これすら考えられないのかな?」ってな事が。

それは星の数ほど存在するのですから。

上記の様な感情であり私見が、今後も学び、経験を積んで行く上で。

きっと私の中でも変化が起きる事は確かでしょう。

「あの時は、尻が青かったな」「ブルーヒップだった」と。

でもさ。

やはり、やはり甘いなぁ。

非常に稚拙であり、適切なる喩えではありませんけども。

現在の広島市ならば。

間違っても、この郡山市のビッグアイ。

「ビルの20階以上にプラネタリウムを持って来る発想に取り組み」など生まれて来ないでしょう。

断言しても良い。絶対に生まれない。(良し悪しであったり財源等々の問題ではなく)

我曰く。

「流されないぞ!」「だって負けないもん!」

そんな日々が続きます♪

投稿日 : 2012年10月18日

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