広島市安佐南区から市政を新たに! みんなでいっしょに変えて行きましょう!
石橋竜史(いしばし りゅうじ)の公式Webサイトです。
2011年の熱い熱い広島市議会選挙が閉幕。
沢山の方々からご指示を頂戴する事ができ、お蔭様で「初当選」を果たす事が出来ました。
しかしながら、不特定多数の方々へ対して「お礼の文章」を書き綴っては発信する事を公職選挙法では規制されています。
ゆえに、今、ここでは差し控えさせて頂くことを、何卒、ご了承下さい。
兎にも角にも、初めて挑んだ選挙戦。
終始“自らのスタイル”を貫き通したのですが、この辺りは、追って十二分にご報告させて頂くとして。
改めて、「我思ふ」のは。
沢山の方々から“希望”を含め「付託」を得た事実。
そして。
私ごときが偉そうに語るでなく、この度、当選云々ではなく、エントリーされた全ての候補者、陣営の方々。
また、その各々の候補を支持された方々がいらっしゃる。
そこで、「自らもエントリー」させて頂き、痛感させられたのは?
いずれの候補者の方々(陣営の沢山のスタッフの方々も含め)も…
「街を良くしよう!」「市民の皆様の生活向上を!」と立候補された方々ばかり。
伊達や酔狂で立ち上がられた訳ではありません。
「決心」されている。
つまり、自らで申すのも僭越ながら、過酷で大変な選挙戦を「なぜ続けられるのか?」と言えば。
そのモチベーションとなるエネルギーの源は?
「街の未来、市民の生活の為に!」
ココしかありません!
自らの損得でなく、「他人(ひと)様の為に尽くす」からこそ乗り越えられる。
返す返すも分かった風な文章で申し訳ないながら、でも事実です。
それだけ、各陣営の皆様が“一生懸命”取り組まれている姿を無数に目の当たりにして参りました。
今一度、私への付託のみならず。
そんな方々の尽力や、全ての熱き思いに報いる為にも、不肖なる私は真摯に。
そして全力で、この今からも取り組んで参ります!
投稿日 : 2011年4月11日