step by step

喋り手としての業務が午前中で終わり、午後からは本日も挨拶回り。


謙虚に振る舞うでなく、自らを卑下するでなく、敢えて卑屈になるでなく。


私ごときは、ただの地方の「しがない喋り手」です。


“名もなき詩”とでも申しましょうか♪


そんな私でも。


たった1人で細い路地に、山奥だろうが何処だろうが徹底して地域を端から端まで回っていると…


度々…


「うおっ!石橋さん?!」って言われる(笑)


「そこから突然、出てくるか?!」みたく(笑)


本日も、13時半から18時過ぎまで歩き回って参りましたが…


小学生から「あっ!石橋さんだ♪」と言われ、女子大生から「あれっ?石橋さんじゃない?」と言われ。


主婦の方々から「あぁっ!石橋さんだぁ♪」と言って頂き、スクーターに乗った外国人の方から…


「OH♪イシバシさんだよ♪」とまでの挨拶を頂戴しての異文化交流♪(以前、取材させて頂いたお店の店長さんでした)


何十人から歩み寄って頂いた事か。


有り難きかな、有り難きかな。


調子が出ては、あまりにも自宅から遠くまで歩き過ぎて…


しかも、連日、1日平均で4、5時間は街を歩き通しているので、流石にヒザにもキテしまい…


帰りはタクシーに乗ってしまった!


極楽♪


ちなみに、長きにわたり10キロのジョギングは欠かしていないので、歩き通しても体力は“みなぎって”います!


ただ、途中にお偉いさんとの面談等々を挟んでいる事もあったりで、「革靴」を履いては“ブっ通し”で4時間も歩く。


それが何日も続くと、やはり、足の裏側とヒザにキます。


なので、出来るだけ「革靴」を履かないで済む際は、別の靴を履くのですが、幾つも所有する靴の中、活躍するは?!


写真、アウトドア・メーカー「Danner」のマウンテン・ライト。


一足が「1キロ弱」の重みがありながら、それが振り子となりて本当に疲れない。


しかも!この靴を買ったのは、まだ私が東京は渋谷に住んでいた頃の、多分1992年くらいです。


値段が確か4万8千円?で、当時でも確かに良い値はしたのですが、未だにコンディションも良好で大活躍。


やはり!Danner!だなー!


また、今後、革靴の代わりと成り得る「パっと見、革靴っぽい」靴を探していたらば。


本日、スポーツショップのウォーキング・シューズのコーナーで発見!


この黒い靴、ゴムっぽい合皮で、しかも“軌跡的な軽さ”を誇るのです!


畳の上で撮影すると、スピード感が出るぜ!


お値段、2,970円なり♪


明日からも、フットワークも軽く、1人でも多くの方々と挨拶を交わして参る所存!


では、求められるは文武両道で、夜は地方自治の勉強に時間を割くとして…


本日のクロージング・ナンバーをお届けしましょう!


愛、自由、希望、夢。


足下をご覧よ。


きっと転がっているはずさ♪


Ok!Let us play the last song on this blog tonight.


Here is the song called 名もなき詩!


Check it♪

投稿日 : 2011年3月10日

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