広島市安佐南区から市政を新たに! みんなでいっしょに変えて行きましょう!
石橋竜史(いしばし りゅうじ)の公式Webサイトです。
まず、心からお礼を言わせて頂きます。
「鬼は外!福は内!」と声高に叫んだ2月3日、節分の日。
自身のwebサイトをリニューアルしては「安佐南区から広島市をみんなで変えて行きましょう!」と立ち上がりました。
それから今日まで、途切れる事の無い無数のメールを県内をはじめ、全国から頂戴します。
「期待してるぞ!」「楽しみだ!」「ど真ん中に住んでいるので絶対に応援します!」「学生ですが街を変えようと周囲へ呼びかけます!」
また、「他の区に、市外、県外に住んでいて力になれず残念です…」
他に、「こうした方が良い!」「こんな政策を掲げたら!」「しっかり勉強しなさい!」
etc。
しかも、この1週間でも沢山のイベントや披露宴で司会を務めさせて頂いたのですが、例えば、歓談中。
何人もの若いお兄さん、主賓で出席されている企業のお偉いさんや、ある町の首長なども先方から歩み寄って来て下さっては…
「噂は聞いてますよ♪」「立ち上がったって?」「君ならば…」
本当に沢山の声を頂戴します。
そして、ウソ偽りなく言える事は、心底、「有り難い」。
私とて、表現は不適切ですが、失敗すれば妻子を抱えて“ほぼ無職”です。
しかも、いくら事前に勉強しても、諸先輩方と交流を重ねては予習をしても、生まれて初めて飛び込まんとする世界。
「不安が無い」と言えば、ウソになります。
「俺しか居ないだろ?!」「俺に任せておけば100%大丈夫だ!」「これからは俺の時代なんだよ!」と。
厚顔無恥に大笑いしては、夜も遅くからラーメンでもカッ食らう度胸が私にあれば、どんなに幸せだった事か。
石橋りゅうじ、繊細なり!(笑)
しかし。
しかし、です。
友人すら居ないのに、夢だけ追っては東京へ向かった18歳の時の私。
貯金もそこそこに、英語も喋られずニューヨークへ就職活動に向かった26歳の時の私。
あの熱血漢でギラギラした頃の私と、今の私。
結局は、裸一貫での「オール or ナッシング」。
顧みては比較しても、「芯」は何ら変わっていない事に気づきます。
やっぱり持ってんのかな?
「度胸」。
まあ、他のライバルと一斉に土星あたりに放り出された後、1番に地球へ生還する自信だけはありますから♪
話は脱線してしまいましたが、それだけ私は沢山の方々に支えられて今日を迎え。
また、沢山の人々と「つながって」いる。
春の足音も未だ遠く、寒さ厳しき中にあり、何と暖かくも温かきかな「人と人」。
明日も政治活動に地域活動に喋りの仕事に飛び回って参りますが、近い将来…
絶対に、みんなの笑顔が溢れる街をつくり出してやる!
石橋りゅうじに審判が下る筋書きの無いドラマ。
現在、リアル・タイムで進行中!
Don't miss it!
投稿日 : 2011年2月15日