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日記|DIARY

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日々、お陰様で“機会”を頂戴しては西や東で喋り続けております♪
でも、まだまだ頑張らねば。
これから。
これからです。
さてと。
町の「お節介オヤジ」ではありませんけども、皆様は何か“モラルに反した”現場に直面した際。
そこで声を上げる(注意する)人でしょうか?
私は、不肖なる己を棚に上げながらも、昔から“全く変わらず”声を上げます(笑)
この行動は、私が10代の頃から何ら変わっていない。
当時から、例えば満員電車の中で「アナタは何でコチラのお年寄りや妊婦に席を譲ってあげないんだ!」と平気で口にしていた。
席を譲らない若者や社会人をデカイ声で怒鳴った後は、かえって前述の方々が「座り難くなる」にも拘らず(笑)
当然、“未だに”公共施設での「順番抜かし」など、見知らぬ他人が抜かされても注意します。
「アナタは何をやっているんだ!」と。
子供が歩行している近くで「歩きタバコ」をしているオジサンへ向かい。
「子供の目線でタバコを持ち歩いては、自分だけ気持ち良く煙を吹かすとはオジサン幾つになった?モラルが問われるぞ!」なんて…
街中で見知らぬ人々へ“突然”語りかけた事など、もう星の数(笑)
乱暴運転をするタクシーを追いかけては捕まえて説教をし。(何回あるっけな?)
赤信号で停車時、車の窓からタバコの吸殻を投げ捨てた運転手に対し、それを拾ってドライバーに届けた事も、1度や2度では…(笑)
昔の話ですが、高速道路で無謀運転をしては周囲の車へ多大なる迷惑を掛ける車、ドライバーに対して。
“自らが下りる予定の無いインター”で下りてまでも、その車を追いかけては注意した事もあります。
普通じゃないでしょ?私って(笑)
本当に、昔から怖い者しらずの「変わり者」。
洋画などを観ていると、例えば銀行強盗のシーンなどで、強盗が行員や客へ向かって…
「Don't try to be a hero!」
「オメーら!ヒーローになろう何て考えて俺達にたて突くと命はないぜ!」めいた台詞に遭遇しますけども。
別にヒーローに成りたい訳でなくとも、1番に犯人へ突っ掛かって行くタイプの人間です♪
己を「正義感が強い」とまでは言わずとも「曲がってる事が嫌い」と申しますか、そこは常に譲れない自分が居て…
だから、当ブログにおいても、現市政に突っ込みを入れまくる(笑)
それって公正か?市民の生活の為になっているのか?と。
この21世紀に、約120万もの人々が暮らしている政令指定都市。
その中には、幕末の志士ではありませんが「世直し」の為に立ち上がる人々も当然ながらいらっしゃいます。
「裸の王様」に裸と告げ、猫の首に鈴を付ける時が…
そろそろ。
「明るく楽しい未来」を目指すべく、希望の光が射し込み始めるでしょう♪ |
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