1999年、加藤がJリーグ・サンフレッチェ広島の場内演出において、様々な曲作りを担当、手掛け始める。
(会場開門後、試合開始前のBGMや選手紹介、選手入場時のBGM等)
翌、2000年・6月、石橋が同球団のスタジアムDJに就任。二人は出会いユニットを結成。その後、場内演出に使用する楽曲や音源を共に作成するなど活動を開始。現在に至る。
(当サイト、石橋 竜史の「ボイス・サンプル」では、BGMの作曲、アレンジ等も手掛けている)
広島の大学在学中にバンド活動を開始。CDをリリースし全国ツアーも行う。
又、洋楽器のみならず邦楽器やアジアなどのエスニック楽器を駆使し日本でも有数の集客を誇る祭典、ミュージカルやテレビ・ラジオ番組、CM等の音楽制作も手掛ける。
現在、西日本を中心に、作曲家兼プレーヤーとして幅広く活動中。